大学院生の就職活動
大学院生は研究や学会発表と並行しながら就活を進めていく必要があります。
「研究」と「就活」の両立ができるよう、早めに指導教員への相談やキャリア支援課の面談を活用して進めていきましょう。
《就活のスケジュール(修士課程)》
《主な就職先(修士課程)》
準備中・・・
大学院生は研究や学会発表と並行しながら就活を進めていく必要があります。
「研究」と「就活」の両立ができるよう、早めに指導教員への相談やキャリア支援課の面談を活用して進めていきましょう。
博士課程の場合、経団連のルールは適用外のため、企業により通年採用やジョブ型採用を取り入れていたり、早期に採用を行っている業界もあります。
選考の機会を逃さないように情報収集や指導教員への相談をこまめに行いましょう。
また、博士3年生になると論文の執筆や学会発表で多忙になるため、就活はその前までに終わらせることをお勧めします。
《就活のスケジュール(博士課程)》
《主な就職先(博士課程)》
準備中・・・
《研究科独自のサポート(工学研究科)》
工学研究科では、博士後期課程に在籍する学生の皆さんのキャリア形成および就職支援を一層充実させることを目的として、
「博士後期課程の学生を対象としたメンター制度」を導入しています。(2026年度時点)
担当メンターの教員が複数いますので、相談しながら就活を進めていきましょう。
相談例)
就職活動やキャリア形成に関する相談
企業、大学、公的研究機関などへの進路に関する相談
研究活動の進め方や研究上の悩みに関する相談
学生生活や研究室生活に関する相談
その他、博士後期課程での学生生活全般に関する相談
キャリアカウンセラーとの就活個別面談や学内のキャリアサポートプログラム、学校推薦制度等を利用することができます。
以下リンク先の「主な就職先(大学院)」にて公開しています。


